2016年2月7日日曜日

STAP5 早稲田大学の方には失礼ですが

早稲田大学の博士論文取り消しの対応は、問題があると思いますね。
文科省からの圧力があるのでしょうか。

(出典:武田邦彦(中部大学)


2016年2月6日土曜日

報道機関は個人を攻撃するのではなく、真実を追究して報道せよ

報道機関の権力で、個人を攻撃するのは、とんでもないことと解説されていますね。
しかも、STAP細胞という未知の研究について、報道機関がその真偽を判断できるのでしょうか?

(出典:武田邦彦(中部大学)


2016年2月3日水曜日

STAP事件の裏にある組織的な犯罪

理研が組織として特許を出した研究が、小保方さん個人の不正なんて、常識的に考えてありえないですね。

素人が考えても分かることが、何故、小保方さんを批判しているメディアや、サイエンスライター、東大教授等に分からないのでしょうか?

本当に不思議な国、日本としか言いようがないですね。

むしろ小保方さんは被害者でしょう。

この武田邦彦先生の動画で、分かりやすく解説されていますね。



あの日 
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真実を歪めたのは誰だ? 
STAP騒動の真相、生命科学界の内幕、業火に焼かれる人間の内面を綴った衝撃の手記。

はじめに
第一章 研究者への夢
第二章 ボストンのポプラ並木
第三章 スフェア細胞
第四章 アニマル カルス
第五章 思いとかけ離れていく研究
第六章 論文著者間の衝突
第七章 想像をはるかに超える反響
第八章 ハシゴは外された
第九章 私の心は正しくなかったのか
第十章 メディアスクラム
第十一章 論文撤回
第十二章 仕組まれたES細胞混入ストーリー
第十三章 業火
第十四章 戦えなかった。戦う術もなかった
第十五章 閉ざされた研究者の道


STAP細胞の研究のような「未知の研究」に対する考え方

「未知の研究」を行っている日本の研究者は、非常に少ないので、錯覚とかミスを不正と判断する人が多いのでしょうね。


(出典:武田邦彦(中部大学)

未知の研究であるSTAP論文の価値を理解しようとしない日本の学者たち。

NHKや毎日新聞のように権力のあるメディアが、一般人を死ぬまで批判することは許されませんね。




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