2017年6月3日土曜日

イルミナティの陰謀と小保方晴子、STAP細胞潰し

陰謀かどうか判断できませんが、「STAP細胞潰し」がなされたのは間違いないですね。

何故なら、論文発表直後、狙ったように論文の不具合を指摘する情報が、ネットに流されたからです。

一般常識で考えれば、一流科学誌の審査にパスした論文の不具合を、短期間で指摘することは不可能と思うからです。
また、何故、多数ある論文の中で、このSTAP論文を集中攻撃するのか理解ができません。

つまり、論文の不具合を指摘した人は審査員よりも優秀な人ということになりますね。
それは、通常あり得ません。
通常、世界的に、その分野で最も優秀な人が審査員になると思うからです。

これは事前に、論文内容を完全に理解している人が、「STAP細胞潰し」を計画的に準備して不具合を指摘したと推論できます。

ネットに流したのは、審査員または理研内部の可能性が高いですね。
残念ながらマスコミは、この不可思議なことについて、まったく報道しません。

もしくは、見方を変えれば「笹井博士潰し」を計画的に準備した可能性もありますね。
 



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