2017年6月24日土曜日

2017年6月3日土曜日

イルミナティの陰謀と小保方晴子、STAP細胞潰し

陰謀かどうか判断できませんが、「STAP細胞潰し」がなされたのは間違いないですね。

何故なら、論文発表直後、狙ったように論文の不具合を指摘する情報が、ネットに流されたからです。

一般常識で考えれば、一流科学誌の審査にパスした論文の不具合を、短期間で指摘することは不可能と思うからです。
また、何故、多数ある論文の中で、このSTAP論文を集中攻撃するのか理解ができません。

つまり、論文の不具合を指摘した人は審査員よりも優秀な人ということになりますね。
それは、通常あり得ません。
通常、世界的に、その分野で最も優秀な人が審査員になると思うからです。

これは事前に、論文内容を完全に理解している人が、「STAP細胞潰し」を計画的に準備して不具合を指摘したと推論できます。

ネットに流したのは、審査員または理研内部の可能性が高いですね。
残念ながらマスコミは、この不可思議なことについて、まったく報道しません。

もしくは、見方を変えれば「笹井博士潰し」を計画的に準備した可能性もありますね。
 


【武田邦彦】STAP細胞は世界で再現された

武田邦彦先生の解説が、もっとも正しく納得できる解説ですね。 


2017年4月27日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第46回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

【2017年4月26日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「譲位問題の疑問」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。
1946年京都府に生まれ。
DHCテレビでは『世界を知れば日本がわかる』
『外交虎の穴』監修・出演、
『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年4月6日木曜日

【Front Japan 桜】加速するトランプ降ろし / 沖縄集団自決に見る同調圧力 / 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー[桜H29/4/3]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/04/03 に公開
気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫

■ 加速するトランプ降ろし

■ 沖縄集団自決に見る同調圧力

■ 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー

2017年3月25日土曜日

森友学園・籠池理事長が証人喚問後に記者会見 外国特派員協会(2017年3月23日)

STAP事件と同様、メディアが一斉報道する時は注意が必要ですね。


2017/03/23 にライブ配信
大阪市の国有地が格安で払い下げられた問題をきっかけに、学校法人「森友学園」をめぐってさまざまな疑惑が浮上しているが、同学園の理事長で既に退任表明している籠池(かごいけ)泰典氏が23日午後6時から、東京の外国特派員協会で記者会見を行う。

これが強運を呼びこむ考え方!【斎藤一人】

これらの考え方は大事ですね。


斎藤一人さんは、『銀座まるかん』創設者です。
1993年以来、毎年、全国高額納税者番付(総合)10位以内にただひとり連続ランクインし、2003年には累計納税額で日本一になりました。

土地売却や株式公開などによる高額納税者が多いなか、納税額はすべて事業所得によるものという異色の存在として注目されています。

また斎藤一人さんは、著作家としても、心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための著書を、何冊も出版されています。

主な著書に『絶好調』、『幸せの道』、『地球が天国になる話』、『変な人が書いた成功法則』、『眼力』、『微差力』、『千年たってもいい話』などがあります。
その他、多数すべてベストセラーになっています。

さいとうひとり公式ブログ
http://saitou-hitori.jugem.jp/


2017年3月22日水曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第43回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

【2017年3月22日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「森友学園騒動を嗤う」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

武田邦彦『現代のコペルニクス』(最終回)#98「経済の本質」

分かりやすい解説ですね。
50年ほど前の官僚は、自分のことよりも国民の為に働いていました。
また、所得倍増を実現できる政治家が現れて欲しいですね。


【日時:2017年3月17日(金)19:00〜20:00】
【番組構成】
 (1)「経済の本質」
 (2)「最終回に寄せて」

【「本質」シリーズ】
 #96:平成29年 1月 6日(金)「歴史の本質」
 #97:平成29年 2月24日(金)「政治の本質」
 #98:平成29年 3月17日(金)「経済の本質」
【武田邦彦 プロフィール】
 工学博士・中部大学教授。1943年生まれ。
 *武田邦彦ブログ http://takedanet.com/

2017年3月21日火曜日

『やらまいか—真相はこうだ!』#24 トランプ登場を日本のチャンスに

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

2017/03/20 に公開
生放送・収録:2017年3月2日

#24 トランプ登場を日本のチャンスに

前半:【トランプ政権の「評価」と「弱点」】
・ゲストによる解説
・解説への質疑応答

後半:【今日の論点】
・世界秩序はどう変わる?
・日本の経済は良くなる?
・日本の安全保障はどうなる?

【ゲスト】
   藤井厳喜(国際政治学者)

【出演】
   堤堯(司会進行/元文藝春秋編集長)
   志方俊之(軍事アナリスト)
   関岡英之(ノンフィクション作家)
   日下公人(日本財団特別顧問)
   髙山正之(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   西尾幹二(評論家)
   福島香織(ジャーナリスト・元産経新聞記者)
   馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使・元防衛大学校教授)

2017年3月19日日曜日

【桜便り】森友問題と防衛大臣 / 中国全人代から見る経済 - 田村秀男氏に聞く[桜H29/3/15]

一般のテレビでは報道されない内容など、いろいろな解説を聴いて、自分自身で考えることが必要ですね。


2017/03/15 に公開
日本再生に取り組む草莽たちによる様々な活動報告のほか、時事や喫緊の問題をめぐる分析や識者の見解など、見失ってはならない「真相」をお届けします!

キャスター:水島総・林眞佑子

■ VTR:映画「南京の真実」第三部「支那事変と中国共産党」予告編

■ 森友問題と防衛大臣

■ 中国全人代から見る経済
 ゲスト:田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)

2017年3月17日金曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第42回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

【2017年3月15日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「サウジの構造改革支援とは何か」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年3月13日月曜日

【馬渕睦夫】「911」は誰が見てもおかしい?_事前に爆弾

一般のテレビでは報道されない内容ですね。 

2015/02/03 に公開
出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。


内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

この内部告発(元アメリカ国家安全保障局)が真実としたら、恐ろしいことですね。

トランプ大統領は、現在、裏権力と戦っているので真実を明らかにして欲しいですね。


2013/04/13 に公開
※亡くなった方たちのためにも追及しなければいけない・・・

このジム・ストーン氏の内部告発動画の内容は、311大震災はアメリカとイスラエルが核兵器を使って起こしたということです。

テレビがメインの人は信じられないかもしれませんが、状況証拠から納得できます。

許すことはできない。911テロや戦争をカネのためにでっちあげ、大量虐殺ができる裏権力なので不思議ではない。

強大な裏権力ですが、皆さんが気付くことで、裏権力は動きがとれなくなります。

日本でも知っている方はたくさん居ます。リチャード・コシミズ氏は311直後にブログと動画で拡散されています。

TPPも出どころは裏権力です。気付いた人はどんどん増えています。


馬渕睦夫が金正男事件の謎と真相に迫る!メディアが報道しない政治ニュース

米国も日本も、メディアを信じるなということですね。


2017/02/27 に公開
■馬渕睦夫(まぶち むつお、1946年1月21日 - )は、日本の外交官。駐キューバ大使、駐ウクライナ兼モルドバ大使を歴任。

これまでアメリカの国際主義者たちが武力行使や政権転覆を繰り返してきたことについて批判してきた。

しかしドナルド・トランプは反国際主義者でありロシアとの関係改善を進めるだろうと予測している。

2017年3月9日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第41回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


【2017年3月8日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「働き方改革とは何か」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年3月7日火曜日

【Front Japan 桜】トランプ大統領の対メディア戦争 / 反トランプでそっぽ向かれた米アカデミー賞 / 3・1韓国独立運動の内幕[桜H29/3/6]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/03/06 に公開
気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

キャスター:大高未貴・前田祐一・馬渕睦夫

■ VTR:東京オリンピックに「台湾」の名で参加を!2020東京五輪「台湾正名」請願署名活動(平成29年3月4日:JR新宿駅西口前)

■ トランプ大統領の対メディア戦争

■ 反トランプでそっぽ向かれた米アカデミー賞

■ 3・1韓国独立運動の内幕

2017年3月5日日曜日

苫米地NEWS 006「その① 世界の安全保障における北朝鮮の位置付け・金正男氏事件の真相」1/3

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/02/21 に公開
(2017年2月16日収録)金正男氏事件の真相とは?断片的な情報に躍らされること無く、世界で起きていることを俯瞰視する視点を手に入れるためにはまず、世界の安全保障における北朝鮮の位置付けを知らなければなりません。

そうすることで、金正男氏事件の真相がより鮮明に浮き上がってきます。

2017年3月2日木曜日

2017年3月1日水曜日

トランプ大統領 初の議会演説・・・米国復活へ協力訴え(17/03/01)

トランプ大統領の演説に注目ですね。


 アメリカのトランプ大統領は議会で初めての演説に臨んでいます。過去の議会演説では、ブッシュ元大統領が北朝鮮などを名指しし、「悪の枢軸だ」と発言。

オバマ前大統領は「人種や宗教を理由に人々を標的にする、いかなる政治も拒否する必要がある」と発言をしました。

大統領が議会で演説する機会は限られているなか、トランプ大統領は何を語るのでしょうか。

 (山下達也記者報告)
 トランプ大統領は今、議会で演説を続けています。今回、演説のテーマを「アメリカの精神の復活」と名付けて、強いアメリカを取り戻すと訴えています。

 トランプ大統領:「きょう、目のあたりにするのは米国精神の復活だ。小さな市民の声が大合唱になった。

そして、大合唱は大きな地鳴りになった。アメリカは自国の国民を第一にすべきだ。なぜなら、それがアメリカを再び真に偉大な国にすることだからだ」

 トランプ大統領は今回、アメリカ軍を再建するために国防費を大幅に増やすと主張します。

そして、イスラム過激派の壊滅を改めて主張して、イスラム教の国とも協力するというふうに付け加えました。

また、メキシコでの国境の壁の建設もまもなく始めると宣言して、議会に協力を求めました。

そして、入国審査の厳格化が必要だと主張して、入国禁止令の必要性を訴えました。また、雇用創出や法人税や中間層への大幅減税も打ち出しました。

おおむね選挙戦の主張の延長ではありますが、あまりに悲観論が多いという批判も受けて、この後、演説の最後では「アメリカの希望」として、恐れに負けずに夢を持とうというメッセージも出す予定です。(出典:テレ朝news )

トランプ大統領 3/1 施政方針演説(合同議会)Live中継


2017年2月27日月曜日

あなたも監視されている~スノーデンの暴露とは

サイバー戦争についての対策が必要ですね。

スノーデン、監視社会の恐怖を語る
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スノーデンの暴露本,やりたい放題の米国、スノーデンの暴露本の内容

スノーデンの暴露内容は、本当に深刻ですね。


2014/05/27 に公開
ジャーナリストの青木理氏がスノーデン氏の暴露本の内容について語っています。

NSAが一ヶ月の間に傍受した通信記録が、メール970億件以上、電話通話が1240億件以上 アメリカ国民の全電話の傍受 民間企業と特別協力して全世界の光ファイバーケーブルにアクセスし世界中のネット通信の傍受

マイクロソフト、フエイスブック、ヤフー、グーグル、アップル等と秘密協定を結び各社の通信プラットフォームに直接アクセス 世界の狙ったパソコンを監視下に置く メタ情報による徹底的な米国国民の監視等々。

暴露:スノーデンが私に託したファイル
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2017年2月26日日曜日

TPP、わかりやすい解説まとめ。メディアに騙されている日本人

日本の政治家は、TPPの本質を理解していないのでしょうね。
日本人は、トランプ大統領に助けられましたね。
日本人は、日本の一般メディアに、騙されないことが必要ですね。



2017年2月23日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第40回

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


【2017年2月22日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「トランプ大統領と付き合う方法」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」のブログを開設致しました。
http://ameblo.jp/wanokuni-mabuchi/
大使に関わる情報や、放送内容をまとめた記事・ウラ話など
より番組を楽しんでいただけるよう随時記事をアップしていきます。
(出典:DHCシアター  )

2017年2月22日水曜日

【Front Japan 桜】金正男暗殺事件の謎 / “戦闘”か“衝突”か?!戦場がもたらすもの~映画『マン・ダウン 戦士の約束』[桜H29/2/20]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫
■ ニュース PickUp
■ 金正男暗殺事件の謎
■ “戦闘”か“衝突”か?!戦場がもたらすもの
 今週の映画:『マン・ダウン 戦士の約束』

2017年2月20日月曜日

【DHC】2/20(月) 青山繁晴・居島一平【虎ノ門ニュース】

一般のテレビでは報道されない内容ですね。 


青山繁晴(自民)福島原発事故
「海から小型戦術核を撃ち込んだのかと思われる位、もの凄い破壊」
2/15資源エネルギーに関する調査会


2017年2月16日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第39回 ゲスト:小野善一郎(湯島天満宮権禰宜)

STAP事件、NHKのBPOについての解説も少しだけありますね。 

今回は当番組初のゲスト
以前番組内で紹介した『新嘗のこころ』の著者で
湯島天満宮権禰宜の小野善一郎氏をお招きします。
「日本を元気にする古事記のこころ」を演題に
たっぷりとお話を伺います。

【2017年2月15日(水)20:00〜21:00】
ゲスト:小野善一郎(湯島天満宮権禰宜)
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

アメリカ大統領を操る黒幕: トランプ失脚の条件
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2017年1月20日に米国第45代大統領に就任したドナルド・トランプ氏は何から何まで異例づくしだ。

選挙戦から「メキシコとの国境に壁を作る」「不法移民を追い出す」等、過激な言動が話題を呼んだが、どうやら正式に大統領に就任しても基本理念は変えるつもりはないらしい。

サイバー攻撃をしていた国をロシアと断定したものの、報復措置をとるよりも米露の親密な関係作りに腐心していることからも、米露が今後、世界の中心になることは間違いないだろう。

その一方で、経済問題についていえば、内外の各企業に”脅し”ともとれる発言を連発。多くの企業が拠点を米国内に戻すことを表明した。

南シナ海で軍事基地を作るなどやりたい放題の中国を敵視し、緊迫したムードが早くも漂っている。

トランプ政権で、アメリカ、ロシア、中国はどうなるのか。

そして日本はどうなるか――。この1冊で、「トランプ後の世界の読み方」のすべてがわかる。(出典:amazon )


日本を元気にする古事記のこころ
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2017年2月11日土曜日

STAP騒動の真相:STAP細胞 NHK番組にBPOが再発防止を勧告 2017年2月10日19時19分

NHKニュースを見ると、NHKはまったく反省していませんね。

今回のSTAP事件についてのNHKニュースは、真実を報道せず、最初から結論を決めつけて、事件の捏造を扇動する報道であることが今回よくわかりました。

日本でもフェークニュースが多いですね。注意しましょう。


STAP細胞 NHK番組にBPOが再発防止を勧告

2月10日 19時19分

NHKが3年前に放送したSTAP細胞の問題を検証した報道番組で、理化学研究所元研究員の小保方晴子氏が人権を侵害されたと申し立てたことについて、BPO=放送倫理・番組向上機構の委員会は「名誉毀損の人権侵害が認められる」として、NHKに対し、再発防止に努めるよう勧告しました。

3年前の7月に放送されたNHKスペシャル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」について、理化学研究所元研究員の小保方晴子氏は人権を侵害されたとしてBPOに申し立てていました。

これについて、BPOの放送人権委員会は、10日、記者会見し、番組の一部について、「場面転換などへの配慮を欠いたという編集上の問題があり、小保方氏が元留学生作製のES細胞を不正行為により入手して混入し、STAP細胞を作製した疑惑があると受け取られる内容になっている」としたうえで、「名誉毀損の人権侵害が認められる」と指摘しました。

また、番組の放送直前に行われた小保方氏への取材について行き過ぎがあり、放送倫理上の問題があったとしました。

そのうえで、NHKに対し、再発防止に努めるよう勧告しました。

一方で9人の委員のうち2人が「人権侵害があったとまでは言えない」、「名誉毀損とするべきものではない」と、決定とは異なる意見を出しました。

決定について小保方氏は、代理人の弁護士を通じてコメントを出し、「私が受けた名誉毀損の人権侵害や放送倫理上の問題点などを正当に認定していただいたことをBPOに感謝しております。

国を代表する放送機関であるNHKから人権侵害にあたる番組を放送され、このような申し立てが必要となったことは非常に残念なことでした。NHKスペシャルの放送が私の人生に及ぼした影響は一生消えるものではありません」としています。

一方、NHKは「BPOの決定を真摯(しんし)に受け止めますが、番組は関係者への取材を尽くし、客観的な事実を積み上げ、表現にも配慮しながら制作したもので、人権を侵害したものではないと考えます。

今後、決定内容を精査したうえで、BPOにもNHKの見解を伝え、意見交換をしていきます。また、放送倫理上の問題を指摘された取材の方法については、再発防止を徹底していきます」としています。
(出典:NHK NEWSWEB

【武田邦彦】STAP事件の真相 NHKと毎日新聞の大罪


2014/07/24 に公開
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト [ http://takedanet.com ]

2017年2月9日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第38回

一般のテレビでは、解説されない内容ですね。


【2017年2月8日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「日本ファーストは建国の精神の復活から」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

トランプ後の「世界の読み方」がわかる!


アメリカ大統領を操る黒幕: トランプ失脚の条件

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2017年1月20日に米国第45代大統領に就任したドナルド・トランプ氏は何から何まで異例づくしだ。

選挙戦から「メキシコとの国境に壁を作る」「不法移民を追い出す」等、過激な言動が話題を呼んだが、どうやら正式に大統領に就任しても基本理念は変えるつもりはないらしい。

サイバー攻撃をしていた国をロシアと断定したものの、報復措置をとるよりも米露の親密な関係作りに腐心していることからも、米露が今後、世界の中心になることは間違いないだろう。

その一方で、経済問題についていえば、内外の各企業に”脅し”ともとれる発言を連発。多くの企業が拠点を米国内に戻すことを表明した。南シナ海で軍事基地を作るなどやりたい放題の中国を敵視し、緊迫したムードが早くも漂っている。

トランプ政権で、アメリカ、ロシア、中国はどうなるのか。そして日本はどうなるか――。この1冊で、「トランプ後の世界の読み方」のすべてがわかる。(出典:amazon )

2017年2月2日木曜日

【Front Japan 桜】メディアを疑う目を養おう / 覚悟の時代~トランプショックと日本 / 少年法対象年齢引き下げ~18歳は少年か?[桜H29/2/1]

STAP騒動で、メディアを疑うようになりましたが、
何が真実なのか、自分自身で考えることが必要ですね。


馬渕睦夫『和の国の明日を造る』 #37

米国メディアの嘘の報道が問題ですね。日本も同じです。
メディアの株主をみれば、誰がメディアを支配しているかが分かります。


2017/01/29 に公開

監修・出演:馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授)
生放送・収録:2017年1月25日

#37
テーマ:「トランプ大統領就任式典から何を学ぶべきか」

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。

(出典:Youtube DHCシアター)


2017年1月25日水曜日

【Front Japan 桜】トランプ大統領就任式の感想 / 韓国人慰安婦 見舞金二重・三重取り疑惑 / 日本に電気がなくなる日~映画『サバイバルファミリー』[桜H29/1/23]

トランプ大統領就任式の感想として、最も的確な内容と思いますね。 

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫

■ VTR:1.20 国会を召集される天皇陛下のお出迎え・お見送り [平成29年1月20日 国会議事堂前]

■ トランプ大統領就任式の感想

■ 韓国人慰安婦 見舞金二重・三重取り疑惑

■ 日本に電気がなくなる日
 今週の映画:『サバイバルファミリー』


(出典:Youtube SakuraSoTV)


2017年1月19日木曜日

馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第36回

日本のメディアは、いまだにグローバル化が正しいと思っていますね。
【2017年1月18日(水)20:00〜21:00】
テーマ:「メディアにおけるグローバリズム論議の貧困さ」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。


2017年1月5日木曜日

トランプ大統領誕生後の世界の動き【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2016/12/12

トランプ大統領誕生後の世界の動きについては、分からないことが多いですね。
動画内容の真偽については、各自で考えることが必要ですね。




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