2016年3月1日火曜日

STAP騒動の真相: STAP細胞は巨大製薬会社に潰された? ベンジャミンフルフォード氏が解説

昨年、2015年5月の動画です。
今までの経緯を考えると、特許がほしいアメリカ〇〇、闇の支配者に握り潰された可能性が高いですね。

2015/05/16 に公開
引用:たかじんNOマネーBLACK(2015.5.16)
STAP問題で小保方氏が失脚したのは、特許がほしいアメリカの〇〇の陰謀だった?
   メッセンジャー黒田(お笑いタレント)
   八代英輝(ニューヨーク州弁護士、タレント、コメンテーター)
   眞鍋かをり(マルチタレント)     宮家邦彦(立命館大学客員教授)
   須田慎一郎(金融ジャーナリスト)
   ベンジャミン・フルフォード(ノンフィクション作家)
   山口敏太郎(ライター)

STAP細胞はなぜ「封印」されたのか?

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 <現代編>

この本を読みました。
たいへん詳しく、いろいろなことが書かれています。

「闇の支配者」に、握り潰されたと考えれば、いろいろと辻褄が合います。

「闇の支配者」の一つであるアメリカの巨大製薬会社は、このSTAP研究を封印して、現状を変えたくないということです。

また、軍事機密になれば、秘密保護法により民間では一切、研究結果の内容を活用できなくなるとの指摘は、まったくその通りですね。

バカンティ教授は軍関係で研究を続けているとの噂がありますので、辻褄が合いますね。


闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 <現代編>
単行本 – 2015/2/15
ベンジャミン・フルフォード  (著)
中古価格
¥1,300から
(2016/3/1 10:06時点)

内容紹介
STAP細胞はなぜ「封印」されたのか?
発売たちまち版を重ね、いまなおロングセラーとなっている著者の代表作、
『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』(小社刊)の続編が満を持して登場。
今作は<現代編>と銘打ち、闇に葬られた世紀の大発見「STAP細胞」から、
エネルギー問題を一挙に解決する「常温核融合」、
日本が誇るトヨタの知られざる未来技術まで、
最新トピックの真相をこれでもかと紹介。
さらに、夢の技術を封印してきた「黒幕」の正体にも迫る。
本書で、人類の失われた「黄金時代」をとり戻せ!

◎本書の内容
はじめに 「夢の二一世紀」を奪ったのは誰だ?
第1章 闇に葬られた世紀の大発見「STAP細胞」
第2章 「常温核融合」が潰された真の理由
第3章 日本が誇るトヨタの技術と軍需産業の闇
第4章 「アトランティスの暗号」と“彼ら"の正体
第5章 歴史を裏から動かすアトランティスの末裔たち
第6章 人類の文明はこうして歪められてきた
第7章 独占された軍事技術をこの手にとり戻せ
第8章 人類の宇宙進出と「超古代文明」の痕跡
第9章 「未来を信じる力」が封印を解き放つ!
おわりに 私たちはふたたび「黄金の時代」を迎える

下記ブログのいくつかの記事を読んでみると、説明内容が的確ですね。

2016年02月29日 よもや真話
陰謀論抜きにSTAP細胞問題は語れない




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