2017年12月11日月曜日

NHK受信契約最高裁判決 判決文ではNHK敗訴しています1

NHKが敗訴していることを、NHKはまったく放送しないですね。
NHKは、もっと日本のためになる放送をして欲しいすね。



2017年12月9日土曜日

2017年11月23日木曜日

馬渕睦夫『和の国の明日を造る』第73回「テーマ:国連の不都合な真実」

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


外交官として世界各国を見て来た
馬渕睦夫元大使が語る“日本温故知新”―。
「日本人であることの意味」を振り返り、
日本の未来を指し示します。

【2017年11月22日(水)20:00〜21:00】
・ちょっと気になるニュース
・テーマ:「国連の不都合な真実」
・質疑の時間

出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCテレビでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

2017年6月24日土曜日

2017年6月3日土曜日

イルミナティの陰謀と小保方晴子、STAP細胞潰し

陰謀かどうか判断できませんが、「STAP細胞潰し」がなされたのは間違いないですね。

何故なら、論文発表直後、狙ったように論文の不具合を指摘する情報が、ネットに流されたからです。

一般常識で考えれば、一流科学誌の審査にパスした論文の不具合を、短期間で指摘することは不可能と思うからです。
また、何故、多数ある論文の中で、このSTAP論文を集中攻撃するのか理解ができません。

つまり、論文の不具合を指摘した人は審査員よりも優秀な人ということになりますね。
それは、通常あり得ません。
通常、世界的に、その分野で最も優秀な人が審査員になると思うからです。

これは事前に、論文内容を完全に理解している人が、「STAP細胞潰し」を計画的に準備して不具合を指摘したと推論できます。

ネットに流したのは、審査員または理研内部の可能性が高いですね。
残念ながらマスコミは、この不可思議なことについて、まったく報道しません。

もしくは、見方を変えれば「笹井博士潰し」を計画的に準備した可能性もありますね。
 


【武田邦彦】STAP細胞は世界で再現された

武田邦彦先生の解説が、もっとも正しく納得できる解説ですね。 






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