2017年10月16日月曜日

馬渕睦夫『和の国の明日を造る』第66回 「テーマ:『国難突破解散』で日本はどうなる」

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


監修・出演:馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授)
生放送・収録:2017年10月4日

第66回
・テーマ:『「国難突破解散」で日本はどうなる』
・質疑の時間
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00:00:27  オープニングトーク
【本日のテーマ】
00:02:43 「国難突破解散」で日本はどうなる 
【質疑応答】
00:34:54 なぜ安倍総理は表を減らす消費増税に触れたとお思いますか? 
00:36:20 米警察官が在米ロシア外交施設に侵入した件について
00:40:23 グローバリストにとって小池氏は“邪魔な存在”か”救世主”か?
00:43:01 立憲民主党の立憲の意味は?
00:45:00 小池新党には薄暗いバックを感じますがどうでしょうか?
00:47:29 欧米諸国は移民で秩序が崩壊してますがこれは帝国主義で散々収奪してきた自国の歴史に復讐されているのか?
00:50:02 民進党を崩壊に導いた前原代表の真意はどこにあるのか?
00:51:30 希望の党は民進党出身者に母屋を取られる危険があるのでは?
00:53:37 人権人道主義の限界が来ていますが国政主義が復活するのか?
00:55:24 ポスト安倍とウワサされる岸田元外相の評価は?
00:57:03 日本人はユダヤ人に組み敷かれずに付き合っていけますか?
00:58:26 日本の政党はどこかの宗教団体に所属していますが問題有るか?
00:59:23 日露会談においてプーチンをどう評価するか? 

2017年6月24日土曜日

2017年6月3日土曜日

イルミナティの陰謀と小保方晴子、STAP細胞潰し

陰謀かどうか判断できませんが、「STAP細胞潰し」がなされたのは間違いないですね。

何故なら、論文発表直後、狙ったように論文の不具合を指摘する情報が、ネットに流されたからです。

一般常識で考えれば、一流科学誌の審査にパスした論文の不具合を、短期間で指摘することは不可能と思うからです。
また、何故、多数ある論文の中で、このSTAP論文を集中攻撃するのか理解ができません。

つまり、論文の不具合を指摘した人は審査員よりも優秀な人ということになりますね。
それは、通常あり得ません。
通常、世界的に、その分野で最も優秀な人が審査員になると思うからです。

これは事前に、論文内容を完全に理解している人が、「STAP細胞潰し」を計画的に準備して不具合を指摘したと推論できます。

ネットに流したのは、審査員または理研内部の可能性が高いですね。
残念ながらマスコミは、この不可思議なことについて、まったく報道しません。

もしくは、見方を変えれば「笹井博士潰し」を計画的に準備した可能性もありますね。
 


【武田邦彦】STAP細胞は世界で再現された

武田邦彦先生の解説が、もっとも正しく納得できる解説ですね。 





2017年4月6日木曜日

【Front Japan 桜】加速するトランプ降ろし / 沖縄集団自決に見る同調圧力 / 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー[桜H29/4/3]

一般のテレビでは報道されない内容ですね。


2017/04/03 に公開
気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫

■ 加速するトランプ降ろし

■ 沖縄集団自決に見る同調圧力

■ 時代劇はなぜつまらなくなったのか~映画『蠢動-しゅんどう-』・三上康雄監督インタビュー


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